2019.07.19 (金)
南の南
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 完全休養。ガッチリ脚を溜める。台風は北西にそれて梅雨の終わりが見えてきた。今週末は雨に打たれないかもしれない。行き先は南の南。日本アルプスの中で僕が一番好きなエリア。特に光岳と三伏峠の間が好きだ。どことなく北海道の日高山脈に似ている。緑豊かで静かで奥深い。初めて登った本州の山は友人Wに案内してもらった茶臼岳。あそこから見た聖岳の勇姿は今でも目に焼きついている。翌年に聖-赤石-荒川縦走をやり、次の年は全山縦走をやった。本州の山は南アルプスから始めたので思い入れがある。今回はガシガシ歩いてガツガツ食べてぐっすり眠るプラン。思いっきり楽しんでこよう。

2019.07.18 (木)
もっと軽く
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 朝練ランはジョグ10km. VFFでペタペタと。今にも降り出しそうな真っ黒な空だったが降らなかった。あちゃー、バイク練にしておけばよかった。昼過ぎになると屋内に居てもドッカンドッカン聞こえるほど雷が鳴ってざぶざぶ雨が降っていた。予報は曇りなので傘を持ってきていない。ずぶ濡れで帰宅した。秋や冬の雨に比べたらなんてこと無い。
 月曜が休みだったのでもう木曜日が終わった。早いもんだ。夜は週末の仕込みをした。毎週末アクティビティが同じなので準備は簡単だが最近は一つ一つ装備を入れ替えたり足したり減らしたり試行錯誤をしている。夏のアルプスがわかってきたのでもう少し装備を攻めれるんじゃないかと。もっと軽く。だけど快適に。軽くできるものはスタッフバッグ一つ、ザックのヒモ1本、ウェアのタグまで軽くしていく。こんなに装備を軽くするのだから自分ももう2kg軽くならなければ装備たちに失礼ってもんだ。まだまだ減量頑張ろう。

2019.07.17 (水)
スタビリティ
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 夕練は霊山。今日は5kgの荷物を担いで登った。先週は補給とペース配分が下手だった他にもう1つ課題があった。荷物を背負ってロードを20km, 林道を6kmジョグった結果、足腰にかなりきていた。荷物を背負って走る筋力が弱く、荷物を背負って走るのが下手だ。普段やっていないことを本番で上手くできるわけがない。なので霊山へは荷物を担いで走っていくことにした。夏休みまであと何回霊山へ行けるかわからないが本番よりも重たい荷物を背負ってロードを走れば鍛えられることは間違いない。今日は5kg担いでみたところじわじわ足腰にきた。もう少し増やしても大丈夫そうなので次は8kgにしてみよう。水と食料と泊まり装備を積んでも8kgになることは無いので8~10kgで練習しておけば良い状態で本番を迎えられる。
 帰宅後はタバタバーピー。昨日もやったが筋肉痛にならなかったので今日もやった。バーピーの動きに慣れつつある。息も苦しくなくなってきた。週末に高所を長時間歩いているので心肺が鍛えられてきたのだろうか。8本耐えることができた。いい感じだ。もっとシャキシャキ高速でやろう。タバタバーピーは1年中続けていきたいトレーニング。負荷が一箇所の筋肉に集中しないので身体に優しい。みんなも是非やってみてほしい。まずは10回3セットから。いきなりタバタから始めてもいいがキツいぞ。

2019.07.16 (火)
伊賀の人

 夕練ランはジョグ5km. その後タバタバーピー。仕事の山場は終わって落ち着いている。しばらく忙しくなることは無いので気が楽だ。夏休みが終わったらすぐに寒くなって秋が来て12月には冬山シーズン。そしてあっという間に2019年も終わるのだろう。先日立て続けに「君、伊賀に来てだいぶ経つけどいつまで居るんだっけ?」と聞かれた。僕の方が知りたいっすわ。まだ1年しか経っていないですけど。と言うと何故かみんな驚く。2年間くらいは経っている感覚らしい。僕がこの職場に馴染めているのだと前向きにとらえることにしよう。伊賀の暮らしもそんなに悪くは無い。札幌へ戻りたいかと言うと自分では決められない。どこに住んでも一長一短。特にやりたいと思う仕事も無く、与えられた仕事を一生懸命やるだけだ。僕をどこに配置するかはえらいひとが決めてくれればいい。

2019.07.15 (月)
【2日目】木曽駒ヶ岳
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 クルマ通りが多くてあまり眠れなかった。耳栓を持つとかクルマ通りの少ない場所へ一本横道へ入るとか考えなければならない。まだまだ野宿初心者だ。しんしんと雨が降っているが大きな庇のおかげでシェルターは全く濡れず。入り口を全開にしていたので結露も無かった。ここは下界とはいえ標高は1,000mあるので気温は14度と涼しかった。モンベル800FP#5を担いできたが今日は出番なし。R2フリースを着て短パン生足でエスケープビビィ一枚で快適に眠れた。

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 登りの林道を6~7kmジョグって登山口へ。この登山道はほとんど使われていないようで荒れ放題。ぐちゃぐちゃの沢筋を詰めてゆく。早々に靴の中はびしょ濡れになるし倒木は邪魔だし酷いルートだった。1時間ほど格闘するとメジャーな桂小場ルートに合流した。林道ジョグと沢でだいぶ疲れた。昨日飛ばしすぎたのか全然ペースが上がらない。西駒山荘にたどり着くとガスを抜けた。山で久々に青空を見た。カップ麺とオレンジジュースを飲んで元気になった。しかしペースは上がらず。こんなんじゃ空木まで行ったら日が暮れる。一瞬晴れたがすぐに辺りはガスに包まれて視界ゼロ。ロープウェーでさっさと下山することに決めた。

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 昨日はエネルギーを使い過ぎた。使い過ぎた分の補給が足りなかった。ダイトレや日帰り山行では登りの心拍数は155bpm程まで上がる。これはほぼ筋グリコーゲンを使って登っていると言ってよい。日帰りなら2~3時間に1つおにぎりやパンを食べればこのペースを持続することができる。少ない補給でも満タンの筋グリコーゲンだけで走り抜けてしまう。しかし翌日以降に繋げるにはこんなやり方ではダメだということがわかった。
 HR110~120bpmくらいならエネルギーに脂肪を使う割合が多く筋グリコーゲンを使う割合が少ないので補給は少なくて済むはずだ。サイクリングはこのくらいの心拍数で走り続けて2~3時間ごとにコンビニでおにぎり1個を補給する。これだとじゃぶじゃぶ筋グリコーゲンを使っている感じではない。現にダイトレ翌日のサイクリングは筋グリコーゲンが極めて少ない状態だが負荷が低いので走りきることができる。今日は下山後に体重計に乗ると61kgを割っていて筋肉から明らかに水分(とグリコーゲン)が抜けてスッカスカだった。こうなってはいけない。

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 原則、低い心拍数を維持して脂肪を消費して歩くべき。しかし時には飛ばさなければいけない時やノリに乗っている時もある。そんな時は意識して補給はいつもの2~3倍入れてやればよい。まとめるとやることは2つ。頑張りすぎてはいけない。もしも頑張りすぎたかな?と感じたら過剰なくらいたくさん食べる。来週実践しよう。どのくらい食べれば良いのか、今の自分の身体にはどのくらいグリコーゲンが残っているのかは自分の身体の声をよく聞くしかない。

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 こまくさの湯には開店の10時ちょうどに着いた。サッと汗を流してパパッと記録を書いたら名古屋周辺が渋滞する前にスパーッと伊賀へ帰ってきた。鈴鹿-四日市-名古屋の間は既に渋滞していた。新名神が繋がってもハイシーズンはあんまり変わんねーな。帰宅後は洗濯や片付けをしたら髪を切りに行ったり溜まっていた段ボールを捨てたり色々やった。来週も頑張ろう。

2019.07.14 (日)
【1日目】空木岳-宝剣岳-原野
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 定時に仕事を切り上げて帰宅後はクルマを走らせ駒ヶ根へ…という予定だったが世間は海の日3連休。17時頃の鈴鹿-名古屋間は猛烈な渋滞だった。なので帰宅後は5~6時間眠って夜中に渋滞が解消されてから出発することにした。これは大正解。深夜はすっかり交通量が少なく駒ヶ根まで3時間で着いた。道中はひどい雨で駒ヶ根に着いても雨は止まない。まあどうせ汗でびしょ濡れになるので関係ない。支度をしたらサンドイッチを食べて出発した。

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 空木岳に登るのは5回目だ。自宅から一番近い3,000m峰で登山口から山頂まで一気に2,000m登る。距離が短く斜度があるので同じく山頂まで2,000m登る地蔵尾根より早く山頂に着く。麓の温泉こまくさの湯もお気に入りなので天気の悪い日にはもってこい。ダイトレが暑くてしんどい季節はトレーニング登山は空木で決まりだろう。去年はもっと登りに来ると思っていたが全然来なかった。今年はどうかな。

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 空木山頂からは何も見えない。もう一度ここから仙崖嶺を見たい。しかし空木岳で晴れたのは初めて訪れた1回目だけ。以降はずっと曇りや雨で視界ゼロ。まあ天気の悪い日にしか来ないので仕方ない。空木岳から宝剣岳まではアップダウンの激しい尾根。淡々と歩く。連休中日だがこんな天気予報なので登山者はえらい少ない。雨は降ったり止んだり。今日は一日中雨を覚悟していたのでメガネはザックに入れてコンタクトレンズで来た。曇らなくて視界は良好。標高の低いところでジメジメミストサウナだったり稜線で雨風があるときは夏でもコンタクトレンズで登ろう。

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 行動食を十分に持ってきたので全ての小屋を素通りした。中アの小屋は入って休憩するだけで300円かかるので寄りにくい(食事をすれば無料)。宝剣岳を過ぎると千畳敷から登ってきた登山者で賑わっていた。今日は福島Bコースで下山。昨年は下山後にJRで駒ヶ根まで戻ってきたが今回は下界で一泊して明日歩いて駒ヶ根へ戻るプラン。お金がかからなくてよい。

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 今日のCTは0.46だった。小屋に寄らないと速い。ダイトレもこのくらい、先週の地蔵尾根-広河原もこのくらいだった。去年はCT0.50を切ることはまず無かった。地力が上がってきて嬉しい。しかしこのペースは日帰りや縦走初日の元気なときにしか出せず、連日持続可能なペースではない。翌日も同じペースでは絶対に歩けない。何も考えずに気持ちよくグイグイ進んでいては最後までもたない。意識してペースを落とす必要があるということを今日の山行で学習した。

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 福島Bコースを下山すると原野の町に出る。今日はここで風呂に入ってご飯を食べて、適当に野宿。明日は福島Bを登り返して空木まで縦走し駒ヶ根に戻る予定だった。しかし来た道を戻るのはつまらないので木曽駒ヶ岳の北側にある白川林道から登ることにした。

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 北側へロード15kmをジョグって林道手前の除雪基地の軒下で野宿とした。舗装路でツェルトを張るのは難しいので今年はストックシェルターを投入した。偶然なのか運命なのか僕のポールは115cmを3cm切って112cm. これはストックシェルタープロをビシッと張るための最適な長さだった。どんな路面でも簡単に屋根つきの宿が完成する。嵩張らずに重量はツェルトの半分。当然広さも快適さもツェルトの半分以下だがシェルターの中では寝袋に入って寝る以外にすることが無いので全く問題無い。コイツがあればどこでも速攻で眠れる。やべえ道具を手に入れてしまった。
 では最初からこれを買っておけばよかったかというとそうでもない。きっと先にストックシェルターを買っていたとしても「狭すぎ!!ツェルトの方が良さそう!!」とか言ってツェルトも買ってみたものの、やっぱり舗装の上で張るのがダルくてストックシェルターに戻る…ということになっていたかもしれない。ダブルウォール、シングルウォール、ツェルト、シェルターと段階を踏んでいくことは無駄では無い。
 今回の夏休みのように舗装の上で寝る可能性があるならストックシェルターを使うが、土日の1泊2日のように山で泊まるとわかっているなら僕はツェルト2ロングを使う。仲間と楽しいユルテン泊の時はダブルウォールのテントを使いたいが単独ならツェルトの方が良い。ツェルトは雨にも強い。僕は山に入るとテントでだらだらしている時間よりも歩いている時間の方が長い。つまり幕はザックの中に居る時間の方が長い。居住性が良くても重たいがために歩いている時間の快適性が損なわれるダブルウォール。居住性は劣っていてもテン場の滞在時間は8時間程度でそれ以外はずっとザックの中に居て、軽いので歩いている時間が快適になるツェルト。比べれば僕にはツェルトの方が合っている。そう考えると仲間とのユルハイも別に僕だけツェルトでもいい気がするな。今後使わなさそうなダブルウォールは売っちまおうかと考えている。ツェルト2ロングはキチンと張ればそれほど居住性も悪くないんだよな。

2019.07.13 (土)
3連休は無い
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 朝練バイクは40km. 4時20分に外に出たら真っ暗だったので明るくなってから出発した。夏至を過ぎてどんどん朝が遅くなってゆく。いつもの48kmコースを走って7時に出勤するにはライトをつけないと無理か。なので今日はコースを短縮した。今日は7月はじめての、15日ぶりのバイク練だった。ずいぶん間が空いたので乗り方を忘れていたらどうしようかと思ったが調子は良い。10%の坂がキツくなかった。バイク筋が満タンだった、体重が減った、単純にフィジカルが強化されたなど色々原因はある。というか全部か。
 今日は年に一度あるか無いかの土曜出勤。今週は6連勤だった。長かった。週末はイイ雨が降りそうだ。装備のテストが出来るので大歓迎。どこからでもかかってこい。

2019.07.12 (金)
過程
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 夕練は霊山。足の裏の調子が良くなったので軽く行ってみよう。あまりに痛かったら帰ろうと思ったが最後まで行けた。下りは右の母指球を刺激しないようヒョコヒョコ下りてきた。今日明日と大人しくしていれば完全に治るだろう。水木と休んだのが効いた。痛かったら練習は休むか別のことをしよう。山の縦走もそうだ。どこか違和感を感じたらすぐ休むなりその日は行動を切り上げよう。簡単なことです。

 夏休みまで1ヶ月を切った。身体を鍛えたり装備を整えたり、ルートと計画を何度も見直している。大きな山行の準備は楽しい。むしろ準備している間の方が本番より楽しい。なんでもそうだ。旅行の計画を立てるとき、大きな買い物の前に比較検討をするとき、家を建てるとき(建てたことないけど)。去年の夏は敗退だったがそれに向けて準備をしている7月は毎日が楽しくて仕方なかった。いっそいつまでも準備期間であってほしい。だから一つ目標をやっつけたらまた新しい目標を立てる。そうすれば永遠に準備期間を生きていける。

2019.07.11 (木)
Battle and Unity
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 朝練ランはジョグ5km. 安定の雨です。足の裏が痛いのですり足でじわっと汗をかく程度に。その後はタバタバービー。8本シャキシャキやるのは無理だが無理なりにも一生懸命もがいてやることがタバタ式なのではないか。ということで後半4本は沼の中を泳ぐようにひいひい言いながら頑張った。これでいいのかもしれない。段々バーピーの動きに慣れてきたのか始めた頃よりは動けるようになってきた。いつかは8本シャキシャキ。

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 仕事の後は名古屋へ行った。僕の好きなバンド"Wienners"が名古屋でライブをやる。しかも平日に。これは行くしかないということでチケットを取った。ライブハウスなんて今まで一度も訪れたことがない。そんな陽キャが集まるような場所とは無縁な人生を送ってきた。はじめてのライブハウス、しかもお一人さまなのでめちゃ緊張した。こういう経験はもっと若い頃にしておくべきだった。

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 開場の18時半に現地に着くと既に10~20人くらいのファンがおとなしく整列していた。意外とフツーの若者が多い。会場限定のCDを買って荷物をロッカーに入れたらホールへ。前半の対バンのtetoがすごく良かった。僕はこのバンドを全く知らないが激しく勢いがあり時には優しく良い演奏だった。帰ったら音源を聴いてみよう。間近で見るWiennersの生演奏はそりゃあもう素晴らしく良かった。最初の一曲でメガネがどこかに吹っ飛んでいって消えた。あまり高いメガネではなく買い替え時だったのが不幸中の幸いだが次からライブはコンタクトで行こう。毛が逆立つような凄い音量だった。まだ耳がキーンて鳴っている。軽い耳栓もしていこう。
 新しい楽しみを見つけた。週末は山へ行くのでこういうイベントとは無縁だと思っていた。しかし土曜19時開演なら日帰り山行の帰りに行けるし金曜開催でも土曜はビワイチやダイトレなど早起きの必要が無いアクティビティをやればいいじゃないか。せっかく大都市大阪, 名古屋の間に住んでいるのだからこれからは機会があればライブに行こう。次はWiennersのワンマンに行って完全燃焼したい。

2019.07.10 (水)
夏山最大の敵

 右足の裏、母指球が超痛い。普通に歩くのにも差し支える。仕事も結構歩くので母指球が接地しないように小指で着地している。最初は骨か筋がやられたのかと思ったが違った。左足と比べてみると右足のほうが明らかにむくんでいる。足の裏がむくむなんてことあるんだな。登りも下りも母指球着地を使い過ぎて足の裏の細胞の死骸が滞留しているのだろう。先週の2日間はCT0.46, CT0.52だった。縦走装備を背負った状態でこのタイムは去年の自分には絶対に出せない。脚と心肺は強くなっても足の裏の力が追い付いていない。足の裏なんてそう簡単に強くはならない。
 足の裏の衝撃を減らすようにソフトな着地を心がける。母指球に衝撃が集中しないようにたまにはカカトで着地する。休憩中にマッサージやストレッチをする(仰向けになって足を高い位置に上げてぶらぶらする)。老廃物が流れやすいように水分をよく摂る。対策は色々。それと原因は山行中だけではなく最近ラントレばかりやっていたので足の裏に疲れが溜まっていたのかもしれない。やっぱクロストレーニングだな。ここ2週間ちかく自転車に乗っていない。2部練ランのやりすぎは良くない。休み休みやろう。と言いたいところだが梅雨だしなあ。雨のバイク練は本当につらい。

 それにしても急に脚のむくみに悩まされるようになった。夏山最大の敵はコイツか。以前南アルプス全山をやったときは全くむくみが発生しなかった。違いはなんだろう。靴か。南ア全山では大き目の靴を履いていたことが足の循環には良かったのかもしれない。それとタイツ。C3fitのインスピレーションをずーっと履いていた。インスピレーションは商品説明にも「むくみ防止に効く」とうたっている。本当に効いていたのかもしれない。夏にタイツは暑いんだよな。ゲイターだけでも試してみようか。

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